TEPHRAS IN JAPAN · 1996

校訂上の注記 / Editorial review notes

原著に印刷された不整合・誤植と、OCRによる誤りを区別した。前者は原著尊重のため保持し、後者は原図で確認できる範囲で訂正した。判読不能な文字を推測で確定していない。 / Inconsistencies and typographical errors printed in the original are distinguished from OCR errors. Original readings are retained where warranted; OCR errors are corrected only where source evidence supports the change. Illegible text is not presented as certain.

原著157–159、164ページ(TH-18、TH-19、TH-20、TH-25)の本文は、日本第四紀学会の公開版で意図的に削除されている。本版も本文を復元せず、該当位置に出典付きの編集注を追加した。 / Original pp. 157–159 and 164 (TH-18, TH-19, TH-20, TH-25) were intentionally removed by the Association. This edition explains those deletions at the corresponding locations without reconstructing the removed text.

出典 / Sources: 学会公開版の説明、2005年の学会会告、15–16ページ。

修正履歴:corrections.json。原著内の不整合・判読上の制約:uncertainties.json。図版ごとの制約:figures.json。 / Machine-readable correction, uncertainty, and figure-level records are linked here.

PDF 17 / 原著 xii

U-Oki行:af 1.522–1.524; ho 1.726–1.740

原著の印刷値を確認しそのまま保持。鉱物名と値の対応が疑問でもOCR誤りとして改変しない。

PDF 17 / 原著 xii

B-Tm年代測定方法A

原表にAがあるが表4末尾の略記説明にはAの定義がない。補作しない。

PDF 18 / 原著 xiii

Ng-1の対比欄、大磯[Tl1 58 up]

細い縦画が判別しづらく、Tl1の末尾は数字1/小文字lの可能性が残る。原図も併載し、符号の読みを確定していない。

PDF 31 / 原著 10

Anadara subclenata, Anomalocardea squamosa

原著の綴りを保持した。現代の学名表記へ無断で変更していない。

PDF 31 / 原著 10

Machida et al., 1984/文献欄1980

原著の本文と文献欄で年が異なるため各記載をそのまま保持。

PDF 40 / 原著 19

A-Tm(図3)/A-Ts(本文)

妻屋火砕流の略号が原著の図と本文で異なっている。両方をそのまま保持。

PDF 43 / 原著 22

B地点:つくば市(本文)/土浦市(図2)

原著の地名の相違を保持。

PDF 45 / 原著 24

N43°59′30″

原著の緯度を保持。地名との地理的整合は疑問があるが数値を推測修正していない。

PDF 49 / 原著 28

川西郡

原著の地名表記を保持。河西郡への推測による変更は行っていない。

PDF 52 / 原著 31

天林

地名の読みを独立に確定できないため英訳でも日本語表記を保持。

PDF 53 / 原著 32

房中

読みの独立確認ができていないため英訳では日本語を保持。

PDF 59 / 原著 38

実施されいている

原著の印刷どおり保持。通常は「実施されている」となる。

PDF 66 / 原著 45

図中Yk-Y′

本文ではYk-Y。図のラベルには末尾のプライムが読めるためそのまま転記。

PDF 67 / 原著 46

穴道湖

原著は「穴道湖」と印刷。通常の地名は宍道湖であるが、日本語本文は原著の形を保持。

PDF 71 / 原著 50

南東約8kmの位置し

原著の文法上の誤植らしき形を日本語本文に保持。英訳は地理的内容を訳出。

PDF 73 / 原著 52

的場保望

ローマ字読みの独立確認が未了のため日本語を保持。

PDF 75 / 原著 54

野尻野

地名のローマ字読み未確認のため英訳で日本語を保持。

PDF 77 / 原著 56

熊本県荻町野鹿;N38°56′17″

原PDFに実際に印刷された県名・緯度。図の大分県地域との不整合を保持し、現代地名・座標への修正はしない。

PDF 77 / 原著 56

野鹿

地名のローマ字読みを独立確認できず英訳で日本語を保持。

PDF 83 / 原著 62

勝井・佐藤(1969)と文献(1963)

本文は1969、略号説明と文献は1963という原著の相違を保持。

PDF 84 / 原著 63

Larix Gmelini

原著の大文字・学名綴りを保持。現代学名へ更新していない。

PDF 88 / 原著 67

N36°58′53″

原著に印刷された緯度を保持。小田原市の地理的位置とは不整合。

PDF 88 / 原著 67

Tm-3とTm-4の間

TCu-3=Tm-5という本文・図との表記差があるが、原著どおり保持。

PDF 91 / 原著 70

累しい数

原PDFおよび両OCRでこの形を確認。原著表記を保持し、英訳はnumerousとした。

PDF 91 / 原著 70

WS-19-4の参照番号

原著にもWS-19-4と印刷されているが目次・本文に該当する番号がない。本文の番号は保持し、誤リンクを付けない。

候補(未確定) / Unconfirmed candidate: WS-21-4(加久藤テフラを扱う項目)は候補だが、参照番号は確定変更しない。

PDF 93 / 原著 72

百原新

ローマ字名の独立確認未了のため日本語保持。

PDF 97 / 原著 76

安立

地名のローマ字読み未確認のため日本語保持。

PDF 98 / 原著 77

層厚30~106m

原著にmと印刷。cmの誤植の可能性があるが原値・単位を保持。

PDF 98 / 原著 77

水鉛谷

一次資料によるローマ字読みの確認未了のため日本語保持。

PDF 98 / 原著 77

WS-19参照

加久藤記事は提供版ではWS-20系列だが原著参照番号を保持。

PDF 99 / 原著 78

水鉛谷

ローマ字読みを一次資料で確定できず日本語保持。

PDF 100 / 原著 79

E138°33′46″

原著印刷値。雲ノ平の地域と不整合であるが更新しない。

PDF 100 / 原著 79

どれかにに対比

原著の重複助詞を日本語に保持、英訳は意味を訳出。

PDF 101 / 原著 80

蓑原

一次資料でローマ字名を確認できず日本語保持。

PDF 101 / 原著 80

Kkt参照WS-19・WS-19-1

提供版のKkt記事WS-20系列との不一致を原著のまま保持。

PDF 102 / 原著 81

N37°57′23″

原PDFに明記。宮崎県久木野の所在地と整合しないが原著の値を保持した。

PDF 104 / 原著 83

富津市上

地名の原著表記を保持。英語本文では読みを推測せず日本語を併記。

PDF 109 / 原著 88

(星住,

本文は次のPDF110ページへ続く。

PDF 110 / 原著 89

1997

吉岡ほかの本文引用と文献年は原著にも1997と明記。刊年との差を推測で訂正しない。

PDF 110 / 原著 89

東植田(わさだ)層

原著の漢字とふりがなの組を保持。

PDF 110 / 原著 89

1993;p.33,第24図)が

PDF109末尾「(星住,」から続く。

PDF 111 / 原著 90

高城

原PDFの表記を保持。地名の読みは確認できず英訳でも日本語を残した。

PDF 114 / 原著 93

地点1・地点2

本文は地点2がガラス質強溶結部、図は同部付近を地点1、下部を地点2と表示。原著の不一致を保持。

PDF 117 / 原著 96

厚さ100~60cm

原著の順序どおり保持。

PDF 117 / 原著 96

ユニットA1

写真ではA1、本文ではAと印刷。原著の区別を保持。

PDF 118 / 原著 97

120~100cm

原著の数字順序を保持。

PDF 119 / 原著 98

加勢

地名の読みは未確認のため英語も日本語表記を保持。

PDF 121 / 原著 100

豊徳

読みを推測せず英訳でも日本語表記を保持。

PDF 129 / 原著 108

Larix kamtschatic (Rupr.) Carr.

原著の綴りはkamtschaticと読める。分類学的綴りを現代の形へ置換せず原著を保持。

PDF 132 / 原著 111

WS-19-4の参照番号

原著にもWS-19-4と印刷されているが目次・本文に該当する番号がない。本文の番号は保持し、誤リンクを付けない。

候補(未確定) / Unconfirmed candidate: WS-9-4(斜里地域の屈斜路火砕流堆積物)は候補だが、参照番号は確定変更しない。

PDF 137 / 原著 116

下佐幌の記事に日勝道路の図が掲載

原著自体で137と138の本文と図の対象が交差している。配置を改変せず原著どおり保持。

PDF 138 / 原著 117

日勝道路の記事に下佐幌の図が掲載

原著で137と138の本文と図の対象が交差している。図を入れ替えず原著の配置を保持。

PDF 140 / 原著 119

生花苗IV面

固有名の読みを未検証のため英訳でも日本語を保持。

PDF 141 / 原著 120

ビラオトリ,銭亀女那川

ローマ字表記を未検証のため英訳で日本語を保持。

PDF 141 / 原著 120

小野・平川,1974(図)と1975(本文・文献)

原著の年の違いを改変せず保持。

PDF 143 / 原著 122

ページ末の「細粒褐」

文が144ページの「色の堆積物…」へ続く。英訳は同じ箇所で区切り,続く層番号6,7,8は次頁英訳に含める。

PDF 144 / 原著 123

クッタラ早来テフラ(Kt-Dt)

原著本文のKt-Dtを保持。図および翌記事ではKt-Hyと記載される。

PDF 144 / 原著 123

美美

原著に美美と印刷されているため美々へ黙って置換しない。英訳も日本語保持。

PDF 145 / 原著 124

Yo-MkとY-Mk

同じページで本文・図はYo-Mk,対照一覧はY-Mkと印刷。原著の違いを保持。

PDF 146 / 原著 125

1,210±50(本文)と1,270±50(図)

同じKSU-2272について原著で異なる値を記載。両方を保持し現代値で補正しない。

PDF 146 / 原著 125

上屋真一/恵庭市戸ユカンボシ

原PDFの表記を保持。著者名や孤立した戸の原著誤植の可能性を未検証のまま置換しない。

PDF 147 / 原著 126

その直下に散らばる

本文は148ページのKt-2へ続く。ページ境界を保持。

PDF 149 / 原著 128

更進/しおがま状軽石

固有地名の読みと特有の名称は未検証のため日本語を保持。

PDF 152 / 原著 131

柳井ほか,1992/文献欄1993

本文と文献欄で年が異なるため原著どおり保持。

PDF 153 / 原著 132

最も良好なテフラである

原著本文の表現を保持。英訳では露頭のテフラが観察に最適であるとの意味を表した。

PDF 155 / 原著 134

E141°53′58″

原著印刷どおり保持。函館東方の地名・位置図との地理的整合性に疑問があるが,推定による座標変更をしていない。

PDF 155 / 原著 134

小安/子安

本文・位置図と柱状図で表記が異なり,原著どおり保持。

PDF 156 / 原著 135

N41°4′6″

原著印刷を保持。江差町田沢の地名・位置図との地理的整合性に疑問があるが推定変更しない。

PDF 157 / 原著 136

N45°43′40″

原著印刷を保持。日高山脈の地名との地理的整合性に疑問があるが推定座標へ変更しない。

PDF 157 / 原著 136

示しているEn-a

原著には句点がなく続く。英訳は意味に沿い二文に分けた。

PDF 159 / 原著 138

N40°6′51″ E140°1′19″

原著印刷を保持。車力の地名との地理的整合性に疑問があるが推定変更しない。

PDF 160 / 原著 139

本文:約10~15m上位/写真説明:約10cm上位

原著本文と写真説明で距離・単位が異なる。両者を原著どおり保持。

PDF 161 / 原著 140

堪忍される

原著印刷は堪忍と見える。文意は確認・認定の意と解し英訳attestedを用いたが日本語は保持。

PDF 161 / 原著 140

記載時期:1977年5月

本文には1990年代の発掘・文献があるが原著欄の年を保持。

PDF 161 / 原著 140

これまでの縄文文化・社会を大幅に変えていく

原著の表現を保持。英訳では従来の理解を変えるという文脈を表した。

PDF 162 / 原著 141

To-Ok/図To-OP

本文と図で名称が異なるため両表記を保持。

PDF 162 / 原著 141

天狗岱/図天久岱面

本文と柱状図の印刷表記が異なるため保持。

PDF 165 / 原著 144

一方,露頭の中

次のPDF166ページの『部層準には』に継続する。英訳も途中で接続を保持。

PDF 166 / 原著 145

部層準には

前のPDF165ページ末『露頭の中』から続く。英訳もmiddle partで接続する。

PDF 173 / 原著 152

凝灰

PDF174ページ冒頭の『質であるが』に継続する。英訳のtuffaceousは次頁冒頭に置いた。

PDF 174 / 原著 153

質であるが

PDF173ページ末『凝灰』に継続。英訳もare tuffaceousとして接続。

PDF 177 / 原著 156

安沢,下山里,曲坂

固有地名の読みを未確認のため英訳では日本語表記を保持した。

PDF 178 / 原著 160

土浮山;青磐,青石,猿岩,磐々

地名と地域的な呼称の読みを未確認のため英訳でも原表記を保持。

PDF 179 / 原著 161

E140°32′07″

原PDF印刷値を保持。月山の地名との地理的不整合の可能性があるため推測修正しない。

PDF 179 / 原著 161

大雪城雪渓北田

原PDFおよび両OCRとも北田と読めるが地名としての読みを確認できない。英訳では日本語表記を保持した。

PDF 180 / 原著 162

本文:西条・八木/米地・菊地;文献:西城・八木/米地・菊池

原著の引用表記に相違があり,本文と文献でそれぞれ印刷形を保持。

PDF 181 / 原著 163

柱状図引用の西条・小松原/本文・文献の西城・小松原

原著の印刷表記が異なるためそれぞれ保持。

PDF 182 / 原著 165

福島県西猪苗代町

原PDFで西が印刷されている。本文の猪苗代町と異なるが原著表記を保持した。

PDF 182 / 原著 165

図出典:鈴木ほか(1985)/本文・文献:鈴木ほか(1995)

原著で出典年が異なり,各所の印刷値を保持。

PDF 183 / 原著 166

金勝寺

固有地名の読みを未確認のため英訳では日本語表記を保持。

PDF 185 / 原著 168

E140°43′20″

原PDFの印刷値を保持。千振の地名との地理的不整合が疑われるが推測修正しない。

PDF 186 / 原著 169

N35°54′30″

原印刷の緯度。西那須野の地名・地図位置との不整合があるが、原著値を保持した。

PDF 187 / 原著 170

0.29±0.05ka、0.65±0.07ka

原印刷にkaとある。直後の60万年間および従来の年代値との文脈上はMaの可能性が高いが、原著の単位を保持。

PDF 187 / 原著 170

芳井 / Yoshii; 境林 / Sakaibayashi; 法師峠 / Hoshitoge

固有名詞の読みは当該ページにふりがながないため日本語を原文で保持。

PDF 187 / 原著 170

…風成層がどの様な地学的背景により

PDF188冒頭「保存されたかである」に文が続く。

PDF 188 / 原著 171

保存されたかである

PDF187末尾の文の続き。

PDF 190 / 原著 173

N36°0′21″

原印刷の緯度を保持。長砂の地名・図の位置に対して不整合の疑いがある。

PDF 190 / 原著 173

Hk-KlP7

原印刷のlとIが字体上区別しにくい。吉沢下部軽石の略号として小文字lで転記。

PDF 192 / 原著 175

8枚…SK-1~SK-7

原文どおり保持。図と後文にはSK-4′があるため、7整数番号に1枚追加して8枚となる。

PDF 193 / 原著 176

水沼周辺の2

PDF194冒頭「地点の露頭を紹介する」へ続く。

PDF 193 / 原著 176

Ag-KLP

図の最上部のラベルをそのまま保持。本文に説明はない。

PDF 194 / 原著 177

露頭および補足的な1露頭を紹介する

PDF193末尾「ここでは水沼周辺の2」に続く。

PDF 195 / 原著 178

山頂南方150m / 山頂の南160m

原著のメタデータと本文で異なる距離をそれぞれ保持した。

PDF 196 / 原著 179

Hidehiro Sohma (相馬秀廣)

著者名の日本語を併記し、ローマ字表記の綴りに依存しないようにした。

PDF 197 / 原著 180

ムラ宿遺跡

原印刷タイトルの表現を保持。英訳では文脈に沿ってvillage siteとした。

PDF 201 / 原著 184

本文末尾の「更新世末期から更新世初頭」

原PDFにもこの表記がある。メタデータの「更新世末期~完新世初頭」と矛盾し、完新世の誤植と思われるが、原著本文は変更しない。英訳は原著どおりPleistoceneとし[as printed]を付記。

候補(未確定) / Unconfirmed candidate: 更新世末期から完新世初頭

PDF 202 / 原著 185

写真説明の「総礼町」

原PDF写真説明は総礼町と印刷されている。本文の総社町の誤植と思われるが原著表記を保持。

候補(未確定) / Unconfirmed candidate: 総社町

PDF 203 / 原著 186

地名欄の「埼王県」

原PDFでも玉ではなく王と読め、両OCRが埼王県を示す。埼玉県の誤植の可能性があるが原著表記を保持。

候補(未確定) / Unconfirmed candidate: 埼玉県

PDF 207 / 原著 190

南矢萩・南方峠・仏蔵院の読み

漢字は原PDFで確認できるがルビがなく、英訳では日本語表記を保持。

PDF 208 / 原著 191

E135°21′31″

原PDFにもE135°と印刷されている。東京都町田市と整合しないが、経度を推測で置換せず原著値を保持。

PDF 209 / 原著 192

被覆工事年:メタデータ1989年、本文1979年

原PDFでも両年が異なっている。いずれかへ推測で統一せず、両方の原著表記を保持。

PDF 211 / 原著 194

目黒大橋遺跡調査会,1966

本文には1966と印刷されるが文献欄は1996。歴史的原文を保持。

PDF 212 / 原著 195

立川礫層(TcL)/図TcG

本文はTcL,図はTcGと印刷されるためそれぞれ保持。

PDF 214 / 原著 197

E139°33′29″

原著の経度は地点説明と整合しにくいが原数字を保持。

PDF 214 / 原著 197

上流側N20S

原図の方位表記を保持し推測で変更していない。

PDF 215 / 原著 198

N35°32′42″

原著の緯度は神戸の地点説明と整合しにくいが印刷数字を保持。

PDF 216 / 原著 199

図の肉眼的特徴の微小文字(0,17~19,21など)

原図の細い字形や省略記号の一部が不明瞭。読める文字を保持し層厚のない欄は数字を推測していない。

PDF 217 / 原著 200

堆積物の種別と年代:風成テフラ,完新世

原著のメタデータは完新世と印刷されるが本文は更新世末期の遺物層を説明。原著を保持して注記。

PDF 218 / 原著 201

E139°55′58″

原著経度を保持。地点説明と大きく異なるが現代位置へ置換しない。

PDF 225 / 原著 208

それを整合に覆うに武蔵野埋没土層

原著の重複助詞「に」を保持。英語は意味を汲んでconformably overlyingとした。

PDF 229 / 原著 212

緯度・経度:N35°0′48″ E139°5′12″

原著印刷にもこの値がある。千葉県流山市との位置上の不整合が疑われるが、失われた桁を推定補完せず保持。

PDF 230 / 原著 213

地名:子中台町/N35°3′55″

原著の地名欄・座標欄の印刷を保持。地図の小中台町との表記差や緯度の不足が疑われるが、原著本文の値を推測して変更しない。

PDF 231 / 原著 214

露頭現況1994年3月/発見1995年

原著の現況欄と本文に年次の不整合がある。どちらも印刷値を保持。

PDF 235 / 原著 218

N34°8′00″ E139°9′25″

原著の座標はそのまま保持。館山の位置と整合しない可能性があるが現代値で置換していない。

PDF 258 / 原著 241

丹沢山地の南面斜面

原著表現を保持。露頭位置からみて地名の誤記が疑われるが置換していない。

PDF 262 / 原著 245

牛尾舛遺跡

原図の漢字を保持。固有名の読みは未確認のため英語でも漢字併記。

PDF 264 / 原著 247

CB-26

原著の参照番号を保持。浜名湖の項は実際にはCB-25。

PDF 264 / 原著 247

アリタマ状

原著の岩相用語を保持し英語でもaritamaとした。意味の限定は行わない。

PDF 269 / 原著 252

真川に沿う区間ととほぼ一致する範囲

原PDFに助詞「と」の重複が印刷されている。原著表記を保持。

PDF 272 / 原著 255

N30°20′11″

原著がN30と印字。石川県の位置と整合しない可能性があるが歴史的原文値を保持。

PDF 274 / 原著 257

溶結度の低を

原著も「低を」と印字し「さ」がない。日本語は原文を保ち、英訳は文意を訳す。

PDF 278 / 原著 261

最大変位は右横ずれ8m

原著が右横ずれと印字。別資料や同頁の左横ずれ記述で置換せず保持。

PDF 286 / 原著 269

N34°7′19″

原著N34を保持。篠山盆地の位置と不整合の可能性。

PDF 290 / 原著 273

Mammuths shigensis

原著の学名綴りを保持。

PDF 297 / 原著 280

差海・外園・上乃木など固有名の読み

読みの未確認部分は日本語併記。

PDF 298 / 原著 281

E136°36′34″

原著E136を保持。三瓶山の経度と不整合の可能性。

PDF 313 / 原著 296

断面図の「[判読不明]土層」

埋没林の右側の斜めラベルは原画像でも先頭字を確定できない。

PDF 314 / 原著 297

N32°7′18″ E130°0′19″/N32°4′38″ E130°9′54″

原著の座標は島原の地名・図位置と整合しないが、印刷された数値を保持した。

PDF 317 / 原著 300

記載時期:1996月3月

「年」の脱字が原著にもあるため日本語を保持。英訳は文意どおりMarch 1996とした。

PDF 317 / 原著 300

ブーゲー重量異常

原著表記を保持。専門英訳はBouguer gravity anomaly。

PDF 321 / 原著 304

N31°1′45″

えびの市の位置と不整合だが原著にもこの緯度が印刷されており保持した。

PDF 324 / 原著 307

323・324の座標が同一

異なる地名にもかかわらず原著が同じ数値を記載しているため、推定修正せず保持。

PDF 327 / 原著 310

固結した赤褐色の固結した火山灰層

「固結した」の重複は原著にあるため日本語に保持。英訳は同一性状を一度記載。

PDF 328 / 原著 311

姶良Tnテフラ(約2.4ka)

原著は2.4kaと印刷している。層序的に24kaの誤植と考えられるが原値を日英に保持。

PDF 334 / 原著 317

Ss-U6

柱状図はSs-Up6の位置にSs-U6と表記しており、原図の省略字を保持した。

PDF 335 / 原著 318

見事に達する完新世サンゴ礁段丘

原著にも「達する」とあり文脈上不自然だが日本語を保持した。

PDF 339 / 原著 322

白紙

原PDFレンダーを実見し、本文・印刷ページ番号・画像がないことを確認。

PDF 340 / 原著 323

Aramaki and Ui (1966): “caldera land depressions”

原著の英文書誌にこの綴りが印刷されているため保持。原論文タイトルの表記を推測で置き換えない。

PDF 342 / 原著 325

Hayashida et al. (1976): “magetostratigraphy”; Horie (1984): “Dortrecht”

原著の英文書誌にこの綴りが印刷されているため保持。明瞭なOCR誤りと区別した。

PDF 343 / 原著 326

Ito et al. (1989): “Tectonophisics”; Ito et al. (1987): “Someno, K.”

原著の英文書誌の綴り・イニシャルを保持した。

PDF 344 / 原著 327

唐木田・富田宰臣・下山正一・千々和和豊 (1994)

原著の最初の著者は姓「唐木田」のみが印刷されている。名を補っていない。

PDF 345 / 原著 328

Koba et al. (1982): “Palaeocimatol.”; Kobayashi and Shimizu (1965): “and,”

英文文献の印刷上の綴り・句読点を保持した。

PDF 346 / 原著 329

Konishi et al. (1974): “Quartanary”.

原著の英文綴りを保持した。

PDF 348 / 原著 331

村山磐(1972), 4:214–202; 守屋以智雄(1968), 地理学評論39:59–62.

ページ範囲の逆転などは原著の印刷どおりであり、外部情報で改訂していない。

PDF 349 / 原著 332

新潟古砂丘グループ(1967), 第四紀研究61:19–237.

拡大画像でも原著はこの巻・ページ表記である。書誌の誤記の可能性があるが保持した。

PDF 350 / 原著 333

小野・平川(1975a)地質学雑誌,18

巻は原PDFでも18と印刷。推測で81へ修正しない。

PDF 350 / 原著 333

北大図書館刊行会

原PDF印刷形を保持。出版社表記として疑いがあるが現代名称に置換しない。

PDF 350 / 原著 333

英訳文献題名・和文誌名

日本語文献は本作業で訳した題名と誌名であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 351 / 原著 334

情松保貴

両OCRの読みは情松。原PDFの先頭字が細かく,正確な字形に確信が得られないためこの候補を保持。

PDF 351 / 原著 334

Lateglacail;日本第四紀研学会;粟田泰夫

原著の印刷表記を保持した。現代表記や推測に基づく置換は行わない。

PDF 351 / 原著 334

末尾佐藤・垣見(1967)

書誌末尾は352冒頭に続く。一次OCRが全文を含むため本ページに収録し,352で原PDF照合する。

PDF 351 / 原著 334

英訳文献題名・和文誌名

本作業による英訳であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 352 / 原著 335

白井・多田(1966)/第103年学術大会

年は原PDFも1966。疑わしいが1996へ推測修正しない。

PDF 352 / 原著 335

安達太郎/名賀/示標

原著表記を保持。英訳は対象と専門的意味に応じてAdatara,名賀,markerとした。

PDF 352 / 原著 335

英訳文献題名・和文誌名

本作業による英訳であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 353 / 原著 336

阿蘇火山中央火口丘群びテフラ概報/所知見/講演講演要旨/398

原著の不自然な表記と数値を保持。高田1989の英訳は中央火口丘群のテフラを述べる文脈に沿って訳した。

PDF 353 / 原著 336

曽根敏夫/宝田晋治

本ページの原著人名表記を保持。他ページの敏雄と異なる。

PDF 353 / 原著 336

英訳文献題名・和文誌名

本作業による英訳であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 354 / 原著 337

立木上炭化木/由布川火砕流演旨)

原著の印刷表記を保持。英訳は文脈上の立木状炭化木と発表要旨の意味に沿って訳した。

PDF 354 / 原著 337

喜子川/牛尾舛/名賀

読み未確認の固有地名は英訳でも日本語併記・保持した。

PDF 354 / 原著 337

末尾辻ほか1985

誌名以下が355冒頭へ続く。一次OCRにある全文をこのページに収録し355で照合する。

PDF 354 / 原著 337

英訳文献題名・和文誌名

本作業による英訳であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 355 / 原著 338

粟田泰夫;日本地質学会代88年;Walker, G.L.;Petrologyof

原著の印刷表記を保持。英訳の新規和文項目は意味に沿って訳した。

PDF 355 / 原著 338

英訳文献題名・和文誌名

本作業による英訳であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 356 / 原著 339

Willams;Walker, G.L.;Palaoelithic;correlation the;柳田1992,33;酒水

原著の綴り,年,巻,地名表記を保持。推測による現代的修正は行わない。

PDF 356 / 原著 339

英訳文献題名・和文誌名

本作業による英訳であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 357 / 原著 340

吉岡ほか(1997)印刷中

1996年刊の本書に記載された原著年・出版状況をそのまま保持。

PDF 357 / 原著 340

英訳文献題名・和文誌名

本作業による英訳であり,公刊された公式英文題名を確認したものではない。著者名は日本語表記を保持。

PDF 358 / 原著 341

曲の読み

原著の漢字は判読できるが固有名の英字表記は本ページにない。確証のない読みを補わず、英訳でも日本語を保持。

PDF 359 / 原著 342

伊座敷、阿土山、井出口、牛尾舛、上段、太田池、太平山、岡郷、誓願寺―栂の読み

原著の漢字は判読できるが固有名の英字表記は本ページにない。確証のない読みを補わず、英訳でも日本語を保持。

PDF 360 / 原著 343

北上川

原著索引は次頁冒頭へ続く。頁番号と下位項目を次頁に保持した。

PDF 362 / 原著 345

白河テフラ(Sr)/Sc(pfl)

原著索引内で略号が不一致のため両方をそのまま保持。

PDF 363 / 原著 346

誓願寺-栂テフラ:286, 84, 85, 286

原著に頁286の重複と非昇順があるためその順序で保持。

PDF 367 / 原著 350

久津間文隆(埼玉県立浦和西高等高校)

原著は「高等高校」と印刷。日本語は保持し英語はHigh Schoolとした。

PDF 367 / 原著 350

執筆者氏名・立地研究所等

不確実な姓名のローマ字・旧機関の公式英語名は推測せず、日本語の固有名を保持し所属を説明訳した。

図版 / Image p3_5.png · PDF 3

写真中の札の全字は低解像度のため確定できない。

図版 / Image p4_7.png · PDF 4

撮影日の年は確定せず。

図版 / Image p5_11.png · PDF 5

写真中の撮影日全桁は判読不明。

図版 / Image p18_16.png · PDF 18

Ng-1の対比欄、大磯[Tl1 58 up] — 細い縦画が判別しづらく、Tl1の末尾は数字1/小文字lの可能性が残る。原図も併載し、符号の読みを確定していない。

図版 / Image p24_19.png · PDF 24

豆満江 — 地図の薄い河川名は低コントラストで一部不鮮明;読みは暫定。

図版 / Image p27_25.png · PDF 27

島東北端の小地名 — 小さい文字が不鮮明で全字を確定できない。(未確定候補 / Unconfirmed candidate: [判読不明]崎,江鼻)

図版 / Image p31_33.png · PDF 31

断面内の斜体地層略号 — 小さく低解像度で一部の文字を確定できない。(未確定候補 / Unconfirmed candidate: [判読不明])

図版 / Image p36_40.png · PDF 36

写真右下の日付 — 左側の年・月部分は不鮮明で読み切れない。

図版 / Image p50_67.png · PDF 50

地図内の微細な文字と数値 — 一部は解像度が低く確実に読めない。

図版 / Image p52_73.png · PDF 52

地図内の天林付近の標高と微細な注記 — 小さく不鮮明で確定できない。

図版 / Image p53_75.png · PDF 53

地形図の小さな文字・数値 — 不鮮明な箇所は読取りを確定できない。

図版 / Image p54_76.png · PDF 54

地図内の微細な標高・地名 — 一部が不鮮明で確実には読めない。

図版 / Image p56_80.png · PDF 56

地図の微細な数値とKEY BEDSの略記 — 多くが小さく、一部は数字・文字の区切りを確定できない。可読形を保持。

図版 / Image p57_81.png · PDF 57

富士紡工場の括弧内文字と地図の微細な注記 — 括弧内は「かねがふち」と読めるが解像度が低く、他の小文字も一部は確定不能。

図版 / Image p59_85.png · PDF 59

地図内の微細な地名 — 一部は解像度が低い。

図版 / Image p62_90.png · PDF 62

地図の細かな地名・数値 — 一部不鮮明。読みの確認ができない地名は英訳でも日本語保持。

図版 / Image p63_93.png · PDF 63

地図中の小さな標高・地名 — 一部不鮮明で確定できない。

図版 / Image p66_98.png · PDF 66

小さな地名・数値 — 一部は不鮮明。

図版 / Image p67_100.png · PDF 67

地図の小さい数値・施設名 — 一部は解像度が低く確定できない。

図版 / Image p68_103.png · PDF 68

12 5 89 — 日付表示の左側が不鮮明。順序・完全な日付は確定しない。

図版 / Image p69_105.png · PDF 69

地形図中の一部山名・微細な数値 — 不鮮明な文字は原図で確定できない。「有珠山方」は図上の可読形を保持。

図版 / Image p70_106.png · PDF 70

写真右下の日付 — 末尾の数字が白くかすれ、完全な日付を確定できない。

図版 / Image p71_107.png · PDF 71

右端の町名「水水町」と「日橋」 — 一部切れて不鮮明なため読める形を仮に転記し、地名読みは確定しない。

図版 / Image p72_109.png · PDF 72

地名甲・鳥谷湯上等 — 独立した読みを確認できず、英訳で日本語を保持。

図版 / Image p75_115.png · PDF 75

Izu-A — 図中はIzu-A、本文はIz-Aと印刷されているため、それぞれ保持。

図版 / Image p77_118.png · PDF 77

地図の細字注記 — 縦書きの小注記の一部が解像度により判読できない。

図版 / Image p99_164.png · PDF 99

205 — 数値の一部が不鮮明で、全標高値は確定できない。

図版 / Image p99_165.png · PDF 99

凡例の水鉛谷熔結火道 — 細字の中央2字は不鮮明。英訳では印刷形を保持し、通常の地質用語への置換を避けた。

図版 / Image p104_174.png · PDF 104

地図の細字地名 — 原画像でも一部は読み切れないため判読不明とした。

図版 / Image p104_175.png · PDF 104

Ku6のD付近の枝番号 — 細字が重なりD・D′の並びは不鮮明。

図版 / Image p108_181.png · PDF 108

地図内の地点1と一部細字 — 記号重なりと低解像度により一部は読み切れない。

図版 / Image p115_193.png · PDF 115

第2層の細字 — 原図上端の文字が重なり判読できない。br.とgrayey whiteは原図表記を保持。

図版 / Image p126_214.png · PDF 126

WTfl-1・WTfl-2、Kpfl-I — 末尾の細字lとIの字形が紛らわしいため原図に近い表記を保持。本文はSpfa-1/2、図はSpfa-I/II。

図版 / Image p128_217.png · PDF 128

位置図の微小な一部地形図文字と標高は判読不明。本文を含む切り出し画像の本文はページ本文に清書済み。

図版 / Image p129_218.png · PDF 129

地図の微小文字には判読不明箇所がある。

図版 / Image p130_219.png · PDF 130

一部の地図内微小文字は判読不明。

図版 / Image p131_222.png · PDF 131

地図の微小文字の一部は判読不明。

図版 / Image p132_224.png · PDF 132

地図の一部の微小文字は判読不明。

図版 / Image p133_226.png · PDF 133

地形図内の微小文字には判読不明箇所がある。永住町の読みは未確認のため日本語保持。

図版 / Image p135_229.png · PDF 135

地図の微小数字の一部は判読不明。

図版 / Image p137_232.png · PDF 137

地図の微小文字の一部は判読不明。

図版 / Image p138_234.png · PDF 138

地図内の一部微小文字は判読不明。

図版 / Image p139_236.png · PDF 139

地図内の微小な一部文字は判読不明。

図版 / Image p140_239.png · PDF 140

地図の一部微小文字は判読不明。

図版 / Image p141_241.png · PDF 141

地形図内の一部微小文字は判読不明。

図版 / Image p142_242.png · PDF 142

端部の標高数字と一部微小文字は判読不明。

図版 / Image p143_244.png · PDF 143

源武の読みは未確認。一部微小文字は判読不明。

図版 / Image p144_246.png · PDF 144

図のKt-1右側はSpfa1と印刷されているように見える。翌ページ本文の対照Spfa2=Kt-1とは異なるが原著表記を保持。

図版 / Image p145_247.png · PDF 145

一部の地図内微小文字は判読不明。

図版 / Image p146_250.png · PDF 146

大島居の読みは未確認。一部微小地図文字は判読不明。

図版 / Image p147_252.png · PDF 147

地図内の一部微小文字は判読不明。

図版 / Image p149_255.png · PDF 149

更進の読みは未検証。一部微小地図文字は判読不明。

図版 / Image p150_257.png · PDF 150

若生町の読みは未検証。一部地図内微小文字は判読不明。

図版 / Image p151_259.png · PDF 151

地形図内の一部微小文字は判読不明。

図版 / Image p152_261.png · PDF 152

位置図の微小文字の一部は判読不明。

図版 / Image p153_262.png · PDF 153

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p154_264.png · PDF 154

地図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p155_266.png · PDF 155

位置図のその他の微小文字は判読不明。

本文の地名は小安,柱状図は子安と印刷されている。

図版 / Image p156_267.png · PDF 156

地図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p157_269.png · PDF 157

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p159_271.png · PDF 159

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p160_272.png · PDF 160

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p161_274.png · PDF 161

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p162_276.png · PDF 162

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p163_278.png · PDF 163

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p164_280.png · PDF 164

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p165_282.png · PDF 165

地図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p166_284.png · PDF 166

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p167_286.png · PDF 167

地図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p168_289.png · PDF 168

地図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p169_291.png · PDF 169

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p170_293.png · PDF 170

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p171_296.png · PDF 171

上側の標高109…の末尾とその他の微小文字は判読不明。

原図の二つの地図名の号番号はともに秋田2号-3と印刷。

図版 / Image p172_298.png · PDF 172

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p173_299.png · PDF 173

地図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p173_300.png · PDF 173

図は次頁の東側断面・凡例・学名へ続く。

図版 / Image p174_301.png · PDF 174

図はPDF173ページの西側部分から続く。

図版 / Image p175_302.png · PDF 175

位置図のその他の微小文字は判読不明。

図版 / Image p180_310.png · PDF 180

位置図の橋名2箇所 — 文字が細かく一部潰れていて全名の確定が困難。

図版 / Image p182_314.png · PDF 182

微小な地図注記の一部 — 画素が潰れており判読困難。

図版 / Image p190_325.png · PDF 190

高場、新原 — 小さな地名文字の一部が図縁で切れており、読みに不確実性がある。

図版 / Image p192_331.png · PDF 192

抽出画像下端で切れる年代表・凡例 — 原PDFレンダーの下部を拡大実見し、全10年代値と全地層凡例を補完した。

図版 / Image p196_338.png · PDF 196

小さい地形図地名と標高値 — 原PDFレンダーも拡大したが、細字の一部は印刷自体が不鮮明で確定できない。

八海山(背中アブリ山) — 図の山名は薄く、一部の字に読みに不確実性が残る。

図版 / Image p197_339.png · PDF 197

高坏 — 遺構内の小字を原PDFから6倍レンダーし確認したが、完全には確定できない。カマド下方の円形遺物の注記。

図版 / Image p198_340.png · PDF 198

地形図の端で切れた地名と細かな背景文字は判読不能。

図版 / Image p198_341.png · PDF 198

抽出画像の右側注記は切れている。全文は原PDFページで確認し収録。

図版 / Image p199_342.png · PDF 199

地形図の一部細かな背景文字と端で切れた文字は判読不能。

図版 / Image p200_345.png · PDF 200

背景の小さな地名の一部は判読不能。

図版 / Image p200_346.png · PDF 200

抽出画像の右端の年代・方法・出典は切れているため、原PDF全ページから補完。

図版 / Image p201_347.png · PDF 201

小さな背景文字の一部は判読不能。出山・蛇穴山の読みは確定せず日本語保持。

図版 / Image p202_350.png · PDF 202

抽出画像の上端で花粉分類名が欠落しているため原PDFから復元。百分率は曲線の図示値で、個別測定数値は印刷されていない。

図版 / Image p203_351.png · PDF 203

背景の地名・等高線数値の一部は判読不能。

図版 / Image p204_353.png · PDF 204

背景の小さな地名の一部は判読不能。

図版 / Image p204_354.png · PDF 204

左側の層位注記は抽出画像外にあるため原PDFから復元。

図版 / Image p205_355.png · PDF 205

背景の小さな地名の一部は判読不能。確証のない地名の読みは日本語保持。

図版 / Image p205_356.png · PDF 205

抽出画像は凡例説明の第4項以後が切れている。全12項は原PDFで確認して本文表へ収録。

図版 / Image p207_360.png · PDF 207

背景の小さな地名・地図端で切れた文字の一部は判読不能。

図版 / Image p208_361.png · PDF 208

地図の小さな背景文字の一部は判読不能。

図版 / Image p209_363.png · PDF 209

学校等の小さな背景文字と一部地図端の文字は判読不能。

図版 / Image p210_365.png · PDF 210

地図の微小注記 — 学校名や細い街区の一部字形は原画像でも不鮮明。

図版 / Image p222_388.png · PDF 222

はなぞ四丁目 — 地図の微小文字が不鮮明。日本語字形を保持。

図版 / Image p229_399.png · PDF 229

4620±150 — 図の先頭数字はやや不鮮明。原PDFの拡大では4と読み取れるが、年代の前後関係から別数字へ修正しない。

図版 / Image p234_408.png · PDF 234

地形図の微小な標高・地名 — 原画像でも一部の微小文字は判読困難。

図版 / Image p235_410.png · PDF 235

地形図微小地名・標高 — 一部は原図解像度でも判読困難。

図版 / Image p236_412.png · PDF 236

地形図微小文字および重なる断面ラベル — 微小文字の一部は完全には判読できない。

図版 / Image p237_413.png · PDF 237

妙京寺研究所 — 地形図の細字、読取りは暫定。

図版 / Image p239_417.png · PDF 239

地図の微小地名 — 読みが確かでない固有名は日本語で保持。

図版 / Image p241_419.png · PDF 241

毛祝坂等の微小地名 — 読取り暫定、読み不明の地名は日本語で保持。

図版 / Image p244_426.png · PDF 244

中部Iの細字ラベル[ニセノミ][青ヒゲ] — 画像が小さく読取りは暫定。

図版 / Image p255_448.png · PDF 255

4268.8 — 地名と標高が重なるため確定不能。

図版 / Image p257_452.png · PDF 257

断面の微小数値 — 重なる数字の一部は判読不明。

図版 / Image p258_453.png · PDF 258

Y-121(S1S)および微小ラベル — 微小な括弧内文字の読取りは暫定。

図版 / Image p260_455.png · PDF 260

イベント柱状図の細字部層記号 — 微小ラベルの一部は読み取り困難。

図版 / Image p262_458.png · PDF 262

図の行間に配置された休場層・BB0・SC I・b1・b2など — 連続する名称や一部境界線は層厚番号の区切りと一致しない。表では該当する近傍行へ順序を保って配置し、厳密な境界は原図を参照。

年代値後の± — 原図は誤差数値を記さず±のみ印字。補完しない。

図版 / Image p262_459.png · PDF 262

その他の極小の地図文字 — 解像度不足で確実に読めない。

図版 / Image p265_465.png · PDF 265

柱状図の微小岩相文字 — 一部の字が粗く、最小限の判読不明が残る。

図版 / Image p267_467.png · PDF 267

立山荘宿等の微小地図文字 — 一部の文字は原解像度でも判読しにくい。

図版 / Image p270_471.png · PDF 270

その他の極小地図文字 — 解像度不足。

図版 / Image p271_473.png · PDF 271

その他の極小文字 — 解像度不足。

図版 / Image p272_475.png · PDF 272

極小地図文字 — 一部判読不明。

図版 / Image p274_479.png · PDF 274

固有名の読み・極小文字 — 未確認の地名は日本語併記。

図版 / Image p275_481.png · PDF 275

地名の読み — 滑谷・旗鉾は推定読みに日本語を併記。

図版 / Image p276_484.png · PDF 276

放射性炭素試料と細かなユニット境界 — 矢印先が境界近くにあるので年代とユニットの厳密な対応は原図参照。

図版 / Image p279_488.png · PDF 279

極小地図文字 — 一部判読不明。

図版 / Image p281_490.png · PDF 281

地勢図の極小地名 — 解像度不足により一部判読不明。

図版 / Image p282_492.png · PDF 282

含有量注記と隣接する火山灰番号 — 密接したラベル・矢印の厳密な対応が一部曖昧なため近傍番号として記載。BT13番号は図で明瞭でないが27.9%値は保持。

図版 / Image p283_493.png · PDF 283

極小の地図文字 — 一部判読不明。

図版 / Image p289_506.png · PDF 289

多数の極小市街地文字 — 可読範囲を抽出、一部判読不明。

図版 / Image p291_510.png · PDF 291

市街図極小文字 — 一部判読不明。

図版 / Image p294_515.png · PDF 294

極小地図数字2276 — 小数点の位置を確定できない。

図版 / Image p298_521.png · PDF 298

小数字・地名 — 一部は印字が小さく読み未確認。

図版 / Image p302_531.png · PDF 302

34px幅の本文断片 — 独立図ではなく切り出し不良。

図版 / Image p303_534.png · PDF 303

細かい固有地名の読み — 未確認の固有名は日本語を併記。

図版 / Image p304_538.png · PDF 304

左下の建物内文字 — 小さく判読不明。

図版 / Image p305_539.png · PDF 305

砂レキと犬 — 地図の小文字はそのように見えるが末字が不明確。

図版 / Image p305_540.png · PDF 305

多数の走向傾斜の小数字 — 原PDFも同じ解像度で、確実な数字列を判読できない。

図版 / Image p309_548.png · PDF 309

図幅名「安岐」 — 原図字形が不明確。正確な図幅名称・読みは未確定。

図版 / Image p313_555.png · PDF 313

断面図の「[判読不明]土層」 — 埋没林の右側の斜めラベルは原画像でも先頭字を確定できない。

図版 / Image p216_378.png · PDF 216

右端のY-137~140に続く文字・記号 — 切り抜きの範囲外に続きがあり、この補助画像だけでは判読できない。本文は元PDFで確認する。